ぼくに炎の戦争を2月3日韓国最終公演観劇レポート&2日レポート追加&3日レポート追加&31日レポート追加 - チャ・スンウォン Cha Seung Won Kiss Kiss Kiss

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ぼくに炎の戦争を2月3日韓国最終公演観劇レポート&2日レポート追加&3日レポート追加&31日レポート追加

橋本美穂さんより1月31日レポートです。ありがとうございます!

はじめまして。いつも楽しく拝見しています。 31日のレポ募集中でしたので、遅ればせながら、報告させていただきます。 赤坂も(飛行機日帰りで)見に行っていたので、演出や観客の違いなど、とても楽しみにして劇場にむかいました。 座席の隣は、多分香港人と思われる、スンさんフアンでした。私と同じタイミング(スンさん登場など)で前のめりになり、常に同じ方向を見つめていたので間違 いないでしょう!嬉しかったです

最初のスンさんの登場シーンの、韓国の観客の盛り上がり方はもの凄く、K-POPのライブの様で圧倒される程でした。 横ピースで更に黄色い歓声が湧き、私のテンションもMAXに! 帽子の曲芸のノリノリ加減は完全にジンさんでしたよ。

残念に感じたのは、草なぎ君の声がひどくかすれていて、後ろの席に居た韓国人の若い女の子が、セリフが分かりにくいと言っていた事でした。 草なぎ君は声が出ずらくとても苦しそうにみえたので、胸が痛みました。 赤坂で観た時は、力強くつやの有る声だったので、お芝居の過酷さを感じました。

スンさんは前回観たスンウより、はかなげに感じ、キュンとなりましたよ~ 大きな体で、自信なさげにおそるおそる直樹に近ずいていく感じが、スンさんマニアにはたまらないツボでしょう。(笑)

綱渡りは、やはり最初は天を仰いで大きく息を吐き、集中していました。 往復とも、あと少しの所でバランスをとる為に数秒立ち止りましたが、無事成功! 私も体中緊張し、脇も掌も汗ビッショリで一緒に渡った気分でした。 こんな緊張が何カ月も続いたなんて・・・考えただけで辛い・・・

お芝居の内容が、両国には微妙な部分もあるので、韓国の観客の反応がとても気になりましたが、同じシーンで笑い、同じシーンで泣いて、とくに香川さんの告白 シーンでは、皆さん号泣でした。一言一言への観客のリアクションが大きく、ノリが良くて、日本で観た時とはまた違ったお芝居を見ている感覚になりましたよ。 香川さんと広末さんのカーテンコールの時の大歓声には鳥肌がたちました。 本当に韓国まで行って良かった! この会場にスンさんの奥様も来てるのかな~っと若干微妙な気分にもなりましたが(笑)

帰りの地下鉄の中で韓国人の若いグループが香川さんの演技を絶賛していて、ちょっと鼻高々! もちろんスンさんの事はほめちぎってました。

僕戦を知ったのはFuyumiさんのブログです。周りにスンさんのファンが居なくて、淋しい思いをしていましたが、このブログに出会えて本当に良かった! これからも楽しみに、見させて頂きますね。

2013-02-07 09:56 │ from 橋本美穂


nanohaさんから、2/3レポートです。ありがとうございます!


韓国公演行ってきました!
Fuyumiさん、みなさんこんにちは。
いつもブログを楽しく拝見しています。

私も韓国公演に行ってきました。
2/3(土)夜の部と千秋楽を見ました。

みなさんが書かれているようにとても素晴らしい舞台でした(*^-^*)
スンウォンssiの声は本当によく通るんですね…。
日々の筋トレのたまもの!!?
あの鍛えられた細マッチョな体が目に浮かびます(- -;)

さて…
このたび一番感動したのは、政治的に日本と衝突のある国の人たちが、
舞台と同じように、同じ場所で、笑ったり泣いたりして、
最後には一体感に包まれたことです。

私は1人で、それも初めて韓国に行ったのですが、
韓国の方はとても親切だという話を聞く一方、反日感情が強いとか、
表向きは日本のことを好意的に言うのは許されないとか…
そんな話も小耳にはさんでいました。

なので、会場の雰囲気はどんなものか?と思っていたところ…

最後の挨拶の時、広末さんと香川さんが登場したところで、
割れんばかりのスタンディングオベーションに!
想像以上の賛辞だったので、とてもうれしかったです。

会場の雰囲気(反応)がとてもよくて、みんなで笑って泣いて感動して、
見に来て本当によかったと思いました。

それから…

千秋楽、親切なファンの方のおかげで、初めて出待ちをしました。
出口からは、なんと!イ・ビョンホンssiが登場!!!仲良しなのかな?

スンウォンssiは、階段のところで立ち止まって挨拶をし、車で去ってゆきました。
ロープも規制もなかったので、ものすごく間近で見られたり、握手ができた人も
チラホラ。おぉ。うらやましい。

最後に…

この素晴らしい舞台を生み出したチョン・ウィシン監督。
出演者・スタッフの皆さんに本当に本当に感謝しています。

スンウと直輝(スンウォンssiと草彅くん)の友情もありがとう!
韓国もありがと~。あたたかい国でした。楽しかった!

俳優としても人間としてもとっても魅力的なチャ・スンウォンssi~。
ますます好きになりました。
멋진 시간 고마웠습니다.(*^-^*)/ 〈素敵な時をありがとうございました〉

2013-02-06 19:32 │ from nanoha




teruさんから、2日レポートです。ありがとうございます!


2/2夜公演・千秋楽

2/4夜に韓国から帰国し、何度か公演レポを書いてみるものの…… 操作ミスや上手く書けずに消してしまったりで、遅くなってしまいました(>_<) 2/2夜が韓国公演 初観劇でした。 また演出が変わっていました。東京公演に比べ、大人しい感じ……南星君に制裁を与える場面や、木下を連続ビンタする紅子の場面など、押さえ気 味に演出が変更されていました。 増えた事と言えば、直輝から似顔絵を貰った春鶴(チュナ)がお返しに直輝の似顔絵を渡す事(エラを強調した絵)前には無かった と思います。 直輝を訪ねてきたスンウにジェスチャーで伝えようとする松代の場面は、会場大爆笑でした。 日本語字幕が出ないトラブルがありました。1・2分の事なので、 ちょっと客席がざわめいた程度でした。韓国語でのアドリブに、観客が笑っている事があって…… 字幕無しなので、意味が分からずちょっと置いてきぼり感を感じ てしまいました。 カーテンコールでの相撲場面 勝ってしまった草なぎ君にツッコミを入れるスンさん に笑っちゃっいました。 千秋楽 気負いや特別な緊張感は無く、いつも通り劇が進んでいく安心感がありました。綱渡りに挑む場面 直輝を殴った後、スンウは上空一点をじっと見つめ微動 だにしない。観客はその姿を静かに見守っている。 今までで一番長い“とき”が静かに流れ、スンウがゆっくりと土台に登る。 口上からの一回目3分の1位で落ち てしまい、なかなか立ち上がれず、そこで気力が途切れしまったのでは……と思わせる後ろ姿。 思わず心の中「頑張れ!」って叫んでいました。 ちょっとふらつき ながら立ち上がって挑んだ2回目 後半ふらつきましたが成功! 最後の気力を振り絞って3回目もやっと渡りきり、直輝と泣きなが抱きあっていた時、成功した喜 びと色々な事が思い出されてつい泣いてしまいました。 直輝の最後の挨拶 声がかれていましたが、目一杯声を出して訴えかけていました。 カーテンコール1回目 は、金の紙吹雪 2回目は、出演者や観客から“チョン・ウィシンコール”があって監督が舞台にの上がり、胴上げ 3回目は、出演者が舞台から一段降りて来て、手 をつないで挨拶 香川さんは、今まで足を少し引きずる様に退場していたが…… 満面の笑みで足を高く上げスキップで退場しました。お茶目な香川さん!スンさんと 草なぎ君 が最後に舞台奥で最高礼(土下座)で終わりました。韓国まで行って本当に良かった! 心から思いました

2013-02-06 08:34 │ from teru




むっち~さんから2/3韓国最終公演レポートです!いやー本当に詳細なレポートをありがとうございました!大雪だったんですね。無事に帰国されてなによりです。お疲れの所心より感謝していますm(_ _)m

本当に終わりました。長かったようですがあっというまでしたね。このお芝居でスンさんは何を得て、どんな変化をしたのか、これからがとても楽しみですね。

また、私もこのお芝居の間にチャスンウォンさんへの気持ちにかなり変化もありました。いいもの悪いもの。スンウォン氏のファンになって、ぼく戦で色んな方々とお会い出来、時には傷つく事もありました。

正直、ブログも続くかどうか判りませんでしたが、なんとか乗り越えられたのは、このブログを応援して下さる皆さんのお陰です。本当にありがとうございました。

これからも、色んな波は来るでしょうが、マイペースに続いて行けたらと思います。

そうそう、愛猫は元気です^^ありがとうございます!



国境と時空を越えて



まさか!の大雪でスケジュールが大幅に狂ってしまい、レポートが遅くなってしまいました…


千秋楽…
いったいどんな舞台になるんだろう?と少し緊張しながら国立劇場までたどり着くと、いつもよりロビーは人が多く、また舞台が始まると最初のナムサダンの入場のシーンからすごい拍手喝采、投げ銭も今までで一番多くなかなか舞台がはじまらない状態(私もウオンを振りましたが時間オーバーでした)中には一万円札を入れた方もいらっしゃり思わずコテソクさんも、お~!と盛り上がってました。韓国語でまだまだ時間が足りないぞ!!みたいなことをおっしゃってました。とにかく始まりからカーテンコール並みの盛り上がりでした。


そこへ!我らがスン様登場~!すごい拍手でしたよ!ナムサダンの曲芸帽子回しもいつもより長い感じでますます盛り上がりました。これで最期かと思うとこみ上げてきて鼻がツーンとしました。

一人ひとり俳優さん達が登場される度に拍手拍手で、いつもは拍手のないシーンでも音楽が鳴ると手拍子が鳴り響きまさに舞台と会場が一体化してました。


舞台の中に出てくる
「日本人は出て行け!大韓民国万歳!」というシーンがありますが、韓国で最初の舞台を見た時は、胸にグサリときました。今、私は日本人としてこの舞台を見ているけれど、韓国の人はどんな気持ちでこの舞台を見てらっしゃるんだろう?この歴史は事実なんだ…。


でも三日連続観劇する中で、おもしろい場面では一緒に笑い、感動するシーンでは共に涙を流しました。字幕と生セリフという言語の違いを超えて。
舞台に登場する日本の俳優陣、韓国の俳優陣が繰り広げる演技にまさに国境もそして時代という時空も越えて一体になった瞬間でした。さすが!演出家 鄭 義信!!

千秋楽ではそれぞれの名場面ごとにカーテンコールのような拍手喝采でした。やっぱり何かが違う!!


そう思いながら、とうとうスン様最期の綱割りのシーンになりました。(私は合計四回この舞台を観劇しましたが、それまではみごと成功で一度も転落はありませんでした。)

いつもより天を見上げ思いにふけるスン様。きっとこれで最期かあ…なんて感無量なんやろうな~頑張れラスト!ファイテイン!とおもった瞬間、あっ!
まさかの転落でした。しかもうつむせでたたきつけられるような転落でしばらく動かないんです。(汗)医療関係者の私は「大変!まさかの大腿骨頚部骨折?露骨3本くらい折れてる?脊髄損傷?」と次々のケガの病名が脳裏に浮かび汗が吹き出てきました。

周りの草薙君達が見守る中、長い長い沈黙が流れました…。
ようやくスン様が苦しそうに動き出し、草薙君に励まされながら大丈夫大丈夫とゆっくりまた綱渡りが始まりました。セリフを一言一言かみしめながら…。

この転落は千秋楽の打ち合わせだったのか、スン様感無量緊張のためだったのかは私には分かりません。でもこの転落でますます舞台に引き込まれたのは事実です。
今思えばこんな高い危険なことに何十回も大勢の観客の前でチャレンジしてきたスン様、どんなに大変だったかと思うと胸が熱くなります。つくづくケガなく終わって本当によかった!

千秋楽のカーテンコールは合計3回!俳優陣が全員舞台に揃ったところで金の紙吹雪が舞いました。そして後方から舞台を見守っていた鄭 義信氏が舞台に上がり深深とお辞儀をされ、そしてみんなから胴上げされました。金の紙ふぶきが舞う中、本当に感動のフイナーレでした。
その後スン様は俳優一人一人と熱く抱き合った後、(広末涼子さんとはちょっと長いような?)

おきまりの草薙君と福ちゃんの相撲で、最後はもちろん!福ちゃんの勝ち~スン様も大喜びで福ちゃんと抱き合ってました!(いいな~私も福ちゃんになりたい笑)

金の紙吹雪が舞う中、草薙君とスン様は何度も舞台に出てきてそれこそ最高の愛ならぬ最高の笑顔で私達にすっと手を振ってくれました。

パンフレットにのっているスン様の記事
スンウは磨かれていない無学で口数の少ない石のような存在だと。
千秋楽ではこの石がダイヤモンドのようにキラキラと輝き、舞台上の我らがスン様は日本と韓国、舞台と観客を繋げるまさにコットウセのような存在感でした。

多くの感動と笑を与えてくれたこの舞台を作り上げた大勢の関係者の方々に感謝の気持ちでいっぱいです!が、ぼく戦終わってしまって寂しい~。これから何を楽しみにすれば?

ただ一つ残念だったのは舞台で出会った日本人の方々はたまたまですが皆さん草薙君ファンでした。スン様ファンの方と感動を分かち合えたかったです。

このサイトの皆さんはfuyumiさんをはじめ本当に心優しい方ばかりなので正直に言いますが、多分私が日本で一番素人ファンです。

「しいて言えばチョンウソン…」これが私が韓国に来るたびに現地の人に誰のファン?と聞かれたら言うセリフでした。映画が公開されると見に行く程度。

それがチョンウソンが出るよ~と教えてもらって見たアテナでなぜか敵役の顔の濃い人が気になり、次のトッコジンであまりにもかわりっぷりにすっかりファンになりました。
が、最高の愛も何話か抜けて見れていないし、シテイーホールに関しては1週間前にやっと見たというなんともお恥ずかしいファンです。今思うと大阪公演の時はまだググを知らずに舞台を見ました~もったいない~涙~。

そんな右も左もどうしていいやら分からない素人ファンの私を導いてくださるのがこのfuyumiさんのブログです。まったく情報についていけていない私が出来ることといえば韓国公演のレポートぐらい!と思ってつたないですがコメントさせて頂きました。舞台の感動を少しでも感じて頂けたら幸いです。

スン様のこれからの活躍を楽しみにこのブログに遊びにきますね!Fuyumiさんよろしくお願い致します。

最後に、素人ファンの私を「舞台なんてこんな機会めったにないよ!」と三日連続韓国公演へ行く背中を押して下さり、いつもアドバイスして下さる広美ちゃんユノユノに改めて感謝感謝です。

この三日間は私にとって本当に夢のような時間でした。スン様お疲れ様でした!そして感動をありがとう!これからも応援しています!



2013-02-05 20:30 │ from むっち~

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コメント
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本当にありがとうございました(^-^)

fuyumiさん☆
いつもお忙しい中こまやかにブログ更新してくださいましてありがとうございます。
長期間にわたりこの素晴らしい舞台を魅せてくださった
スンウォンさん,ご出演の皆様,スタッフの皆様本当にお疲れ様でございました。

fuyumiさんのブログに日本公演、韓国公演のレポートをなさってくださいました皆様,毎回その公演を観客席でご一緒させて頂いているかと感じられるほど、表現力が豊かで
いつも楽しみに拝見しておりました(^-^)

韓国公演はハードなスケジュールの中,レポートアップも大変でしたでしょうね。
心より感謝申し上げますm(__)m

これからもfuyumiさんを頼りにさせて頂きながら、
スンウォンさんの益々のご活躍をお祈りしつつ、
皆様とご一緒に応援してまいりたく存じます
p(^-^)qどうぞ宜しくお願い申し上げます(*^^*)

2013-02-05 21:41 │ from ともURL

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2013-02-06 00:55 │ from URL

2/2夜公演・千秋楽

2/4夜に韓国から帰国し、何度か公演レポを書いてみるものの…… 操作ミスや上手く書けずに消してしまったりで、遅くなってしまいました(>_<) 2/2夜が韓国公演初観劇でした。 また演出が変わっていました。東京公演に比べ、大人しい感じ……南星君に制裁を与える場面や、木下を連続ビンタする紅子の場面など、押さえ気味に演出が変更されていました。 増えた事と言えば、直輝から似顔絵を貰った春鶴(チュナ)がお返しに直輝の似顔絵を渡す事(エラを強調した絵)前には無かったと思います。
直輝を訪ねてきたスンウにジェスチャーで伝えようとする松代の場面は、会場大爆笑でした。 日本語字幕が出ないトラブルがありました。1・2分の事なので、ちょっと客席がざわめいた程度でした。韓国語でのアドリブに、観客が笑っている事があって…… 字幕無しなので、意味が分からずちょっと置いてきぼり感を感じてしまいました。 カーテンコールでの相撲場面 勝ってしまった草なぎ君にツッコミを入れるスンさん に笑っちゃっいました。
千秋楽 気負いや特別な緊張感は無く、いつも通り劇が進んでいく安心感がありました。綱渡りに挑む場面 直輝を殴った後、スンウは上空一点をじっと見つめ微動だにしない。観客はその姿を静かに見守っている。 今までで一番長い“とき”が静かに流れ、スンウがゆっくりと土台に登る。 口上からの一回目3分の1位で落ちてしまい、なかなか立ち上がれず、そこで気力が途切れしまったのでは……と思わせる後ろ姿。 思わず心の中「頑張れ!」って叫んでいました。 ちょっとふらつきながら立ち上がって挑んだ2回目 後半ふらつきましたが成功! 最後の気力を振り絞って3回目もやっと渡りきり、直輝と泣きなが抱きあっていた時、成功した喜びと色々な事が思い出されてつい泣いてしまいました。 直輝の最後の挨拶 声がかれていましたが、目一杯声を出して訴えかけていました。 カーテンコール1回目は、金の紙吹雪 2回目は、出演者や観客から“チョン・ウィシンコール”があって監督が舞台にの上がり、胴上げ 3回目は、出演者が舞台から一段降りて来て、手をつないで挨拶 香川さんは、今まで足を少し引きずる様に退場していたが…… 満面の笑みで足を高く上げスキップで退場しました。お茶目な香川さん!スンさんと草なぎ君 が最後に舞台奥で最高礼(土下座)で終わりました。韓国まで行って本当に良かった! 心から思いました

2013-02-06 08:34 │ from teruURL Edit

韓国公演行ってきました!

Fuyumiさん、みなさんこんにちは。
いつもブログを楽しく拝見しています。

私も韓国公演に行ってきました。
2/3(土)夜の部と千秋楽を見ました。

みなさんが書かれているようにとても素晴らしい舞台でした(*^-^*)
スンウォンssiの声は本当によく通るんですね…。
日々の筋トレのたまもの!!?
あの鍛えられた細マッチョな体が目に浮かびます(- -;)

さて…
このたび一番感動したのは、政治的に日本と衝突のある国の人たちが、
舞台と同じように、同じ場所で、笑ったり泣いたりして、
最後には一体感に包まれたことです。

私は1人で、それも初めて韓国に行ったのですが、
韓国の方はとても親切だという話を聞く一方、反日感情が強いとか、
表向きは日本のことを好意的に言うのは許されないとか…
そんな話も小耳にはさんでいました。

なので、会場の雰囲気はどんなものか?と思っていたところ…

最後の挨拶の時、広末さんと香川さんが登場したところで、
割れんばかりのスタンディングオベーションに!
想像以上の賛辞だったので、とてもうれしかったです。

会場の雰囲気(反応)がとてもよくて、みんなで笑って泣いて感動して、
見に来て本当によかったと思いました。

それから…

千秋楽、親切なファンの方のおかげで、初めて出待ちをしました。
出口からは、なんと!イ・ビョンホンssiが登場!!!仲良しなのかな?

スンウォンssiは、階段のところで立ち止まって挨拶をし、車で去ってゆきました。
ロープも規制もなかったので、ものすごく間近で見られたり、握手ができた人も
チラホラ。おぉ。うらやましい。

最後に…

この素晴らしい舞台を生み出したチョン・ウィシン監督。
出演者・スタッフの皆さんに本当に本当に感謝しています。

スンウと直輝(スンウォンssiと草彅くん)の友情もありがとう!
韓国もありがと~。あたたかい国でした。楽しかった!

俳優としても人間としてもとっても魅力的なチャ・スンウォンssi~。
ますます好きになりました。
멋진 시간 고마웠습니다.(*^-^*)/ 〈素敵な時をありがとうございました〉













2013-02-06 19:32 │ from nanohaURL

No title

はじめまして。いつも楽しく拝見しています。
31日のレポ募集中でしたので、遅ればせながら、報告させていただきます。
赤坂も(飛行機日帰りで)見に行っていたので、演出や観客の違いなど、とても楽しみにして劇場にむかいました。
座席の隣は、多分香港人と思われる、スンさんフアンでした。私と同じタイミング(スンさん登場など)で前のめりになり、常に同じ方向を見つめていたので間違いないでしょう!嬉しかったです

最初のスンさんの登場シーンの、韓国の観客の盛り上がり方はもの凄く、K-POPのライブの様で圧倒される程でした。
横ピースで更に黄色い歓声が湧き、私のテンションもMAXに!
帽子の曲芸のノリノリ加減は完全にジンさんでしたよ。

残念に感じたのは、草なぎ君の声がひどくかすれていて、後ろの席に居た韓国人の若い女の子が、セリフが分かりにくいと言っていた事でした。
草なぎ君は声が出ずらくとても苦しそうにみえたので、胸が痛みました。
赤坂で観た時は、力強くつやの有る声だったので、お芝居の過酷さを感じました。

スンさんは前回観たスンウより、はかなげに感じ、キュンとなりましたよ~
大きな体で、自信なさげにおそるおそる直樹に近ずいていく感じが、スンさんマニアにはたまらないツボでしょう。(笑)

綱渡りは、やはり最初は天を仰いで大きく息を吐き、集中していました。
往復とも、あと少しの所でバランスをとる為に数秒立ち止りましたが、無事成功!
私も体中緊張し、脇も掌も汗ビッショリで一緒に渡った気分でした。
こんな緊張が何カ月も続いたなんて・・・考えただけで辛い・・・

お芝居の内容が、両国には微妙な部分もあるので、韓国の観客の反応がとても気になりましたが、同じシーンで笑い、同じシーンで泣いて、とくに香川さんの告白シーンでは、皆さん号泣でした。一言一言への観客のリアクションが大きく、ノリが良くて、日本で観た時とはまた違ったお芝居を見ている感覚になりましたよ。
香川さんと広末さんのカーテンコールの時の大歓声には鳥肌がたちました。
本当に韓国まで行って良かった!
この会場にスンさんの奥様も来てるのかな~っと若干微妙な気分にもなりましたが(笑)

帰りの地下鉄の中で韓国人の若いグループが香川さんの演技を絶賛していて、ちょっと鼻高々!
もちろんスンさんの事はほめちぎってました。

僕戦を知ったのはFuyumiさんのブログです。周りにスンさんのファンが居なくて、淋しい思いをしていましたが、このブログに出会えて本当に良かった!
これからも楽しみに、見させて頂きますね。








2013-02-07 09:56 │ from 橋本美穂URL Edit

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2013-02-07 10:44 │ from URL

スンさんの公演レポートをありがとうございます

コメントを入力ください
 実は、私は2013年になってからスンさんのファンになりました。舞台「僕に炎の戦車を」を見ることができず、残念の涙にくれております。チョン先生の舞台は大好きで、「パーマ屋スミレ」は最高でした。これから上演される「アジア温泉」のチケットも買いました。だから、余計に悔しくて・・・。ファンの皆様の公演レポートをありがたく読んでいます。
 ご存じとは思いますが、海外でのグーグル検索で、Niruさんの「Happy Birthday Cha Seung Won」を知り、毎日、1回以上見て、元気をいただいています。G Dragon の「Heartbreaker」が流れる中、素敵なスンさんがいっぱい出てきます。特に好きなキャプションは、「Scean Stealer as Dokko Jin」です。「最高の愛 恋はドゥグンドゥグン」の演技がまさにその通りです。現在、神奈川テレビで木曜日の午後3時から放映されていますが、いろんなシーンがカットされていて残念です。DVDでじっくり見るのが、やはりお勧めです。Internationalに通用するのがスンさんの魅力だと思います。これから、よろしくご指導ください。

2013-03-14 17:44 │ from トッコ・ウーマンURL

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