ぼくに炎の戦車を11月25日観劇レポ&ETV特集&24日夜公演レポ(レポ追加2) - チャ・スンウォン Cha Seung Won Kiss Kiss Kiss

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ぼくに炎の戦車を11月25日観劇レポ&ETV特集&24日夜公演レポ(レポ追加2)

ドキュメンタリー見ました。ネタばれしすぎてるので、まだお芝居見てない方は、観てからTVのほうが良いですね。とても良い番組でした。スンさんの最後の言葉がとても感動しましたね。

出待ちに関してですが、公式カフェさんから追記の注意が出ました。かなしいですがスンウォンさんの車を追いかけ、車道に出た方がいるそうです。見たい気持ちは判りますが、スンウォンさんへとても迷惑がかかりますし、コメントにあるようにきちっとルールを守り出待ちされてる他のファンの方々の配慮もすべて台無しです。皆さんそれぞれご意見があるとは思いますが、危ない事はしないでルールを守って頂きたいと思います。

演技部star★like ChaSeungWon 日本公式Fancafe


chieこっこさんから25日観劇レポです。ありがとうございます^^

kikuさんから25日観劇レポです。ありがとうございます^^(少しネタばれしてますかね^^)



25日の感想
Fuyumiさん、こんばんは^^

本日、観劇してきました。
今までで一番良い席での観劇は、少しライトの光がまぶしいのか、感激してなのか涙ウルウルでした。

一週間前より、また演出が変わっている事に本当に驚きました。
舞台いっぱいに広々とした演技なっていた様で、遠目でもきっと分かりやすい演出になているように感じました。
千秋楽までダメダシって本当なのですね。。。凄いです。。。

今日のスウンのチュルタギ、二本目前の口上の素晴らしかった事!
私が観た中では最高の口上でした。
自信に満ちた表情、強い声での口上にコクトゥセのスウンを見ました。スンさん、モシソヨ~です。

帰り、あっという間にジェソク室長が乗った車が通過。
閉演から10分?程の早~~いお帰りでした。
ジェソク室長が助手席でニコニコと手を振ってくれていました。
スンさんも今夜はゆっくり出来ますね!


帰り道、安らぐ場所まであと少し・・満足した一日の帰りのチョットした幸せの時間。
スンさんにも、この舞台を選んで日本に来て良かったと、満足顔で幸せにお家に帰って頂ける様に祈ります。きゃ~~、ちょっと、無理しちゃった~(涙)

2012-11-25 22:56 │ from chieこっこ



25日レポ

こんばんは。

そうなんです、ツヨポン吹き出しちゃったんです。

松代との『誰かいないの?気にかけてる人』
『いいんだよ俺はこのままで…くだらんお節介はやめろ』
『けど、ほら、一人だとさびしいでしょ』
『いいんだって』
『誰かそばにいたほうが…』
『いいって』
『誰かいないの?気になる人』
『いいんだよ俺はこのままで、くだらないお節介はやめろ』

……と延々言い合うシーンで、最後の頃松代と顔近づけた状態で吹いちゃったんです。可愛かったです。

毎回思いますが、スンウがナムソンの頬に手をやって、『信じてる…お前の事、信じてる』ってシーン、見てるだけでもドキドキするのに、スンウォンさんにあの眼差しで見つめられるヒョンギュ君は、男の子だけどドキドキしないかしらと…。

私は10日17日24日と舞台を見て、本日が最後の舞台でした。見れば見るほどもっともっと見たくなる本当に素晴らしい舞台です。

明日以降も見られる方、楽しんで下さいね。


kiku




cさんから本日レポですありがとう!(≧∇≦)




スンウのチュルタギは、最大の見せ場ですが、渡る前の決めゼリフを含めて、スンウのオーラがどんどん強くなっているように思います。特に、チュルタギ二本目前、客席に向かって決めゼリフを言いますが、コクトゥセの力強さに圧倒されます。これを見たいがために劇場に通ってしまうんだな。

今日もいろいろハプニング(*_*;スンさん冒頭の縄芸、ひも絡まってちょっと失敗気味かな(:_;) 草薙君が、松代とのからみで、吹き出してしまたり、メガネが飛んでしまったり、「見えない、見えない」ってアドリブ利かせてました☆彡

春鶴君がスンウにベタベタする場面、スンウの身体触りまくってました(^_-)-☆ いやーん、裏山☆彡


今日もスンハ君、フンドシひらひらしてまーす(*^^*)



今日の観劇レポートよろしくお願いいたします!(≧∇≦)


はんちゃんさんから24日夜公演レポです。ありがとうございます(*^^*)

はじめまして よろしくお願いします。
24日 夜公演を観てきました。今回が3回目です。
皆さんが言われるように 少しずつ 変わってきているようですね。

地震には びっくりしました。
一瞬 会場内が シーンとし そのあと スンさんの言葉。
それを受けて 皆さんの拍手。
とても 嬉しく感じました。

私は 12月9日の夜公演が最後の観劇です。
残る東京 これから始まる大坂 韓国 それぞれの公演は 皆さんのレポートを楽しみにしています。

最後に スンさん ファイティン

2012-11-25 15:35 │ from はんちゃん



sachieさんから、出待ちについてのレポです。ありがとうございます^^

初出待ち

昨日、初出待ちしました。
まだ舞台が終わっていない時間に着いてしまい、とりあえず行ってみると すでに何人か並んでいてました。

前後の方たちとお話してると熱心な方は、毎日来ているそうです。

バリケードができ、係の方に誘導されていき、最前列に入れました。
皆さんとても静かに待ってらして、2列もないくらいでしたが、舞台が終わるとドット増えました。

その中には通りすがりの男子学生らしき何人かが多少大きい声を出していましたが、本当に静かなものでした。
どなたかが出てらしても騒がず、スンさんが前に来てくださった ときも、ため息がもれる程度。いいの~こんなんで~と思いながら、手を振る私でした。
スンさんが最上級の感謝でひざまづいて頭を下げてくださった時も、ため息が~。
ふと、隣の方たちが目に入ると、その方たちは、しゃがんで後ろの方が見える様にしていました。
自分の待っている出演者でなければ、最前列も変わっていました。
思っていたような出待ちの風景ではなく、譲り合いの気持ちにあふれた出待ちでした。たまたま私のいた場所だけなのかもしれませんが、ブログで見て、思い描いていた感じではなかったので、とても暖かい気持ちで帰りました。
つよぽんファンも多かったと思います。
暗くて顔がよく見えなくて、誰って思う方が出てきても、「お疲れ様です~!」って皆さんに声かけてました。
当たり前なのかもしれませんが、きちんと節度ある態度で、感心しました。
あと6日、何事もなく無事に終えていだだきたいですね、寂しいけれど…。

2012-11-25 13:51 │ from sachie

kumimiさんから24日夜公演レポです。ありがとうございます!


24日 夜公演


夜公演 レポさせて下さい。

上下にドン 一瞬 劇場内ざわめきとちっちゃな悲鳴!思わず隣の友達の腕を掴みました。

「びっくりした。大丈夫!大丈夫!」 落ち着いた、優しい声で場内を見渡すスンウォンssi つよちゃんの顔を覗き込みお互いに頷いて芝居に戻っていきました。 ごらんになっていた皆様。あの包容力にまたまたやられてしまいましたわね。

今日は3列目もう神席でございました。ウンスssiへの御捻りもいれられました。

お芝居はドンドン内容が濃くなっているんでしょうね。 演者さん達の信頼関係が伝わってきます。 香川さんやはりただ者では無いですね。涙に鼻水よだれ・・・もう一緒に泣きました。

安寿さんの安定感も素晴らしい。ダンスの場面も好きだな。福ちゃんも踊りますねぇ~ 2回目でしたが今回も本当に感動させて頂きました。これが最後なのでとても寂しいですが・・・行かれる方レポ宜しくお願いいたします。

出待ちはせず余韻で帰りました。これからもスンウォンssiのドラマ・映画・舞台での活躍を楽しみに機会があれば応援に駆けつけたいなと思っています。

大阪・韓国に行かれる皆様楽しんで来て下さい。レポ楽しみに待っています。

fuyumiさん いつもありがとうございます。


2012-11-25 11:37 │ from kumimi


今日はETV特集です(*^^*)


2012年11月25日(日) 夜10時
2012年12月2日(日) 午前0時50分 再放送
日韓・記憶のシナリオ
~劇作家・鄭 義信(チョン・ウィシン)~


2012年夏、領土問題を巡って緊張が高まった日韓関係、こうした社会状況の下、あえて日韓の歴史に正面から向き合い舞台を作っている一人の「在日」劇作家がいる。
舞台「焼肉ドラゴン」、映画「月はどっちに出ている」などの作品で知られる劇作家で演出家の鄭 義信(チョン・ウィシン)さん(54歳)は語る。「在日も4世5世の時代となり、在日という言葉そのものがなくなる日が近い。日韓関係が変わりゆく時代だからこそ、見せたい、残したい物語がある」と。彼の最新作は、1920年代の朝鮮半島を舞台にした作品。韓国併合から10年がたち、その後、戦争へと歩み始める時代。日韓関係の原点を自らの舞台で表現しようという試みである。朝鮮に赴任した一人の日本人教師と半島伝統の放浪芸人の若き親方との民族を超えた交流の物語。
日韓合同公演「ぼくに炎の戦車を」は、主演 草彅剛、さらに韓国のトップスター、チャ・スンウォン。香川照之、広末涼子など日韓の実力派俳優が顔をそろえた。
「在日」として日韓の狭間で生きてきたからこそ、紡ぎ出すことの出来る鄭さんの台詞。加害者と被害者という二元論では割り切れない「何か」、そしてお互いの違いを素直に認めあうことの大切さを鄭さんは最新作に込める。
2012年夏、東京で始まった舞台稽古、そして11月3日の初日を迎えるまでの日韓合同舞台「ぼくに炎の戦車を」の製作現場に密着、日本人と韓国人の壁を乗り越え、どのように一つの作品を作り上げてゆくのか、鄭 義信(チョン・ウィシン)さんと日韓を代表する俳優たちの葛藤に迫る。

主な出演者
鄭 義信(劇作家・演出家)
草彅剛、チャ・スンウォン、広末涼子、香川照之他。




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初出待ち

昨日、初出待ちしました。
まだ舞台が終わっていない時間に着いてしまい、とりあえず行ってみると すでに何人か並んでいてました。

前後の方たちとお話してると熱心な方は、毎日来ているそうです。

バリケードができ、係の方に誘導されていき、最前列に入れました。
皆さんとても静かに待ってらして、2列もないくらいでしたが、舞台が終わるとドット増えました。

その中には通りすがりの男子学生らしき何人かが多少大きい声を出していましたが、本当に静かなものでした。
どなたかが出てらしても騒がず、スンさんが前に来てくださった ときも、ため息がもれる程度。いいの~こんなんで~と思いながら、手を振る私でした。
スンさんが最上級の感謝でひざまづいて頭を下げてくださった時も、ため息が~。
ふと、隣の方たちが目に入ると、その方たちは、しゃがんで後ろの方が見える様にしていました。
自分の待っている出演者でなければ、最前列も変わっていました。
思っていたような出待ちの風景ではなく、譲り合いの気持ちにあふれた出待ちでした。たまたま私のいた場所だけなのかもしれませんが、ブログで見て、思い描いていた感じではなかったので、とても暖かい気持ちで帰りました。
つよぽんファンも多かったと思います。
暗くて顔がよく見えなくて、誰って思う方が出てきても、「お疲れ様です~!」って皆さんに声かけてました。
当たり前なのかもしれませんが、きちんと節度ある態度で、感心しました。
あと6日、何事もなく無事に終えていだだきたいですね、寂しいけれど…。

2012-11-25 13:51 │ from sachieURL Edit

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2012-11-25 21:42 │ from URL

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2012-11-25 22:08 │ from URL

25日の感想

Fuyumiさん、こんばんは^^

本日、観劇してきました。
今までで一番良い席での観劇は、少しライトの光がまぶしいのか、感激してなのか涙ウルウルでした。

一週間前より、また演出が変わっている事に本当に驚きました。
舞台いっぱいに広々とした演技なっていた様で、遠目でもきっと分かりやすい演出になているように感じました。
千秋楽までダメダシって本当なのですね。。。凄いです。。。

今日のスウンのチュルタギ、二本目前の口上の素晴らしかった事!
私が観た中では最高の口上でした。
自信に満ちた表情、強い声での口上にコクトゥセのスウンを見ました。スンさん、モシソヨ~です。

帰り、あっという間にジェソク室長が乗った車が通過。
閉演から10分?程の早~~いお帰りでした。
ジェソク室長が助手席でニコニコと手を振ってくれていました。
スンさんも今夜はゆっくり出来ますね!


帰り道、安らぐ場所まであと少し・・満足した一日の帰りのチョットした幸せの時間。
スンさんにも、この舞台を選んで日本に来て良かったと、満足顔で幸せにお家に帰って頂ける様に祈ります。きゃ~~、ちょっと、無理しちゃった~(涙)






2012-11-25 22:56 │ from chieこっこURL Edit

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2012-11-25 23:12 │ from URL

Eテレ特集すごい良かったです!私は最後の観劇が昨日だったので、これ見てからだったら良かったなと思いましたが、確かに観てない方は避けられた方がいいネタバレぶり(笑)


今夜も皆様のレポ楽しく拝見しました。二回目の綱渡り前の口上は、私も昨日の昼みていつになく胸が熱くなりました。同じ舞台を繰り返し観たのは初めてですが、変化していく様が面白いですね。

千秋楽を観られる方が本当に羨ましい~。

2012-11-26 00:18 │ from michiURL

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2012-11-26 00:31 │ from URL

Eテレ観ながら号泣

おはようございます。
Eテレ、鄭さんメインかと思っていましたが…中盤以降、スンさんがメインみたいな構成になっていましたね。

とくに、ナムサダンの掟についての直輝とスンウの考え方の違い、葛藤の台詞をスンさんが、アドリブ気味に変えたことに対する鄭さんのダメだし。それに対して納得できずに食い下がるスンさんの激しいぶつかり合い。

真ん中で剛くんがハラハラしている。録画なのに臨場感が伝わり、スンさん、カメラを忘れて素になって、お父さんにすがる息子のように熱心に自分の意見を鄭さんにぶつけていましたね…

感動して泣きました。穏やかに見えるスンさん、いつもああやって現場でより良い作品作りのために骨身を削っているんだなって。

鄭さんは舞台のプロ、スンさんは初舞台でやや熱が入っている。結局、最後はスンさんが納得したみたいですが…あのやり取りを垣間見れて、スンさんの仕事に対する真剣さ、誠実さ、とっさににじみ出る判断力(地震の時の対応)が、わかりました。

あまりのスンさんの迫力と素晴らしさにEテレの方が知らず知らずにスンさんをクローズアップしてしまったのでしょうか!!

今日は当日立ち見を予約しました。そしてほんとに最後の観劇です。

あの真剣な舞台裏を見たら、また違う角度でじっくり見て参ります。

2012-11-26 07:21 │ from sachiyoURL

ありがとう

fuyuさん
いつも、感激のブログUPありがとうございます。
一度きりの観劇で、名残惜しく…切ないけど(泣)
東京、ラスト一週間 無事に終えて欲しい!
ただ それだけです。

2012-11-26 09:32 │ from nikoURL

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